ブレーキパッド/シュー

商品紹介/ワインディング・サーキット走行会

Ztype
制動力、コントロール性重視のオールラウンドパフォーマンスパッド
  • オールラウンドの名が示す通り、ストリートのスポーツ走行からサーキット走行までこなす超ワイドレンジモデル
  • ストリートスポーツパッドに不可欠な低温域でのリニアな効き、そしてマイルドなローター攻撃性
  • サーキットでの高温域でも安定した効力、高い耐フェード性
  • ハイグリップラジアルタイヤにベストマッチ
日本車用
税抜定価
フロント: ¥16,000〜
リ  ヤ: ¥15,000〜
輸入車用
税抜定価
フロント: ¥22,000〜
リ  ヤ: ¥20,000〜
材質 グラファイト・メタリック
適正温度 0〜850℃
μ
Max μ Ave μ Min μ
0.67 0.57 0.50
ステージ
  • ストリート
  • ワインディング(ノーマル)
  • ワインディング(ハード)
  • サーキット走行
  • ジムカーナ
※ワインディング(ノーマル)=通勤や買物等で、ワインディング路を通常走行される方 ※ワインディング(ハード)=スポーツカー等で、ワインディング路を速めに走行される方
Ztype
ブレーキパッドとブレーキローターは同時交換する方がいい?
DIXCEL&田中哲也
Ztype グラフ
  • このグラフは、各性能をノーマルパッドと対比したイメージです。
  • 数値はあくまでテスト条件での評価値です。
    鳴き、ダストの比較条件は新品時評価ではなく、熱履歴後の摩耗が進行した時点にて評価しています。
ダスト量
  • DIXCEL Mタイプダスト量
    (約1,000km走行時)
  • DIXCEL Zタイプダスト量
    (約1,000km走行時)
■サーキットテスト

某国際規格サーキットにおける社内テスト走行時に測定したロガーデータ 車 輌: WRX ST(i VAB)
タイム : 約1分50秒にて連続周回,3LAP目(青ライン)と12LAP目(赤ライン)のデータを比較

ブレーキダイナモメーターによる一般性能試験データ

※連続周回に伴いブレーキ温度は上昇しているが、ブレーキングの変化の幅は少く収まっている。
特にブレーキの制動力を示す減速前後Gは、LAP数を重ねてもほぼ同等。即ち、タレが少ないパッドであることを示している。

ブレーキダイナモメーターによる一般性能試験データ
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